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つづき譲・BLOG


自由・自立・連帯の精神のもと政治の課題等を考えます
by vmn05756
都築 譲 Profile
昭和25年9月23日生
63歳
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一色中学、刈谷高校、
東京大学卒
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労働省入省、
愛知県庁勤務を経て
参議院議員(1期)、
衆議院議員(2期)
幡豆郡一色町長(2期)
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(財)三河郷友会理事
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健康法 一日一個のリンゴ
身長178.5cm 体重70kg
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連絡所
岡崎市大西町字渕田61-22
西尾市一色町一色上屋敷
267
Eメール:
tsuzuki5055@gmail.com

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2005年 12月 10日 ( 2 )


7割カット再論

7割カットの議論再掲。T町議の質問は「ひょうたんから駒」かも。県の退職手当組合事務局に問い合わせたところ、1億5900万円の精算金は、脱退に対するぺナルテイー、制裁金のようなものとの説明。合併で組合を脱退するときも払うということだから、いずれ必要になる。しかし、もっと根本的な疑問が湧く。なぜそんな制裁を科されなければいけないのか。今までの運用利益はどこに行ったのか。全町村が一時に脱退するときに納める制裁金総額はどこに帰属するのか。町ごとに単独経理が出来るなら、任せるべきではないか。a0063907_11551295.jpg昭和33年秋にスタートした制度。全国的に自治省の指導によって、県が枠組みを定め、町村がいっせいに参加したと思われるが、町村行政を全く幼児扱いしていた頃の前世紀の遺物のように思われてならない。21世紀は地方主権の時代。それこそ改革の本丸に思われる。上意下達、中央依存の行政から住民本位の行政に、不合理なものを一つずつ改革していく時期と思う。(写真はB&G海洋センター隣りの練習場でグラウンドゴルフの練習に励む人たち。寒さも忘れるほど熱くなっているかも。)

by vmn05756 | 2005-12-10 11:59

普元寺

連日活動はフル回転。寒風吹きすさぶなか一生懸命応援して下さる運動員の皆さんの熱意に心から感謝。「一色を変えよう」というみんなの情熱が、町の皆さんに熱波のように伝わりますように。
a0063907_11173314.jpg写真は、西脇山普元寺の庭。秋の京都の古刹の趣がある。日本人にはやはりこういう庭がいいと、しみじみ思う感性を大事にしたい。(藤原正彦さんのいう「国家の品格」かな。) 
浄土真宗本願寺派のお寺だが、既成宗派が葬式仏教といわれるなかで、副住職が中心になって、毎月一回のハートフル講座や夏の暁天法座などを企画し、バンド演奏を交えたりして、若者や一般の人の宗教への関心が高まるように熱心に活動している。

by vmn05756 | 2005-12-10 11:42